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ログインせず、空き状況・待ち時間・場所をひと目で確認できます。
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文化祭・展示会・地域イベントの空き状況、待ち時間、場所をひとつの公開ボードに。スタッフがスマホから更新し、来場者は登録なしで確認できます。
混雑状況ボードを作る公開画面の表示イメージ
21:10 更新
体験企画の混雑状況をお知らせします。
市民ホール 1・2階
ものづくり体験
1階 工作室
空いています
予約なしで参加できます
コラボカフェ
1階 ロビー
15分待ち
先に受付をお済ませください
トークステージ
2階 ホール
混雑
立ち見エリアをご案内中です
カメラやセンサーを設置せず、スタッフの目で確認した状況をスマホから更新するシンプルな仕組みです。複数の企画をひとつの画面にまとめられます。
ログインせず、空き状況・待ち時間・場所をひと目で確認できます。
スマートフォンから状態と待ち時間を数回のタップで変更できます。
公開用と秘密の管理用URLを分けて運用できます。
事前の打ち合わせやシステム設置は必要ありません。混雑状況ボードを作成したら、その場でイベント運営に使い始められます。
イベント名、会場、開催日時と、展示・体験・物販などの企画を入力します。待ち時間や場所、補足案内も表示できます。
閲覧専用の公開URLをSNS、公式サイト、会場案内などで共有します。来場者のログインやアプリのインストールは不要です。
秘密の管理用URLから「空いています」「やや混雑」「混雑」などを選びます。変更は保存され、来場者が更新ボタンを押すと最新情報が表示されます。
ひとつの会場で複数の催しを運営し、来場者を空いている場所へ案内したいイベントに向いています。
模擬店、教室展示、ステージ企画ごとの混雑度と待ち時間をまとめ、校内を回る来場者へ共有できます。
ブース、ワークショップ、物販列の状況を掲載し、参加者が次に向かう場所を判断しやすくします。
受付、飲食、体験コーナーなどの状況をひとつのURLで案内。短期間のイベントでも準備を増やさず始められます。
フロアや会場ごとに場所と補足を添え、離れた企画の空き状況を同じ画面で確認できます。
必要な仕組みはイベントの規模と運用方法で変わります。Memottoは、まず手軽に混雑状況を伝えたい場合の選択肢です。
スタッフが状況を手動更新。登録や専用機材なしで、複数企画の混雑度・待ち時間・場所をまとめて公開したい場合に向いています。
来場者ごとの受付番号、呼び出し、通知が必要な場合に向いています。Memottoには発券や個別呼び出し機能はありません。
人数を常時計測したい大規模施設に向いています。導入機器や設置作業が必要になる一方、スタッフの手動更新を減らせます。
「リアルタイム」は自動監視という意味ではありません。スタッフの変更はすぐ保存され、来場者が「最新情報に更新」を押した時点で画面へ反映されます。
はい。ボードの作成、公開、混雑状況の更新は無料です。管理画面を指定したGoogleアカウントだけに制限する機能はPremiumで利用できます。
基本機能には必要ありません。ブラウザでボードを作成し、来場者も公開URLをブラウザで開けます。
人数の自動計測や画面の自動更新は行いません。スタッフが管理画面で状況を変更し、来場者が更新ボタンを押すと最新情報を取得します。
はい。同じ管理用URLを共有すれば複数人で更新できます。Premiumでは、指定したGoogleアカウントでログインしている人だけに管理を制限できます。
編集できません。来場者向けURLは閲覧専用です。更新には、作成時に発行される秘密の管理用URLが必要です。
公開中ボードの一覧には掲載されません。公開URLを共有した相手が閲覧できます。外部サイトからリンクされた場合などは、検索エンジンに登録される可能性があります。
イベント名と企画を入力するだけで、来場者用とスタッフ用のURLを発行します。まずは無料でボードを作って、実際の表示を確認できます。
無料で混雑状況ボードを作る